読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ゲームは三日で80時間

ゲームのプレイ日記みたいなもの。無料のダウンロードゲームかブラウザゲームを中心にやります。

アニメ雑談 シュヴァルツェスマーケン

アニメ 雑談

アニメ雑談です。

というよりシュヴァルツェスマーケン雑談です。

 

 

アニメのPV第二弾が出たらしいです。

ヤバいな。

本格的にテンションが上がってきたわ。

本当にアニメ……やるんだな(´;ω;`)ブワッ

 

一応、前回のPVと同様にセリフと字幕の抜き出しをしようかな。

 

 

 

 

字幕

 

信じる神もなく

信じられる人もいない

圧倒的な物量で襲い掛かるBETA群

過酷な条件下で強いられる任務

のしかかる国家権力の重圧

戦場で死ぬか

粛清されるか

機会のように生きるか

俺たちが選べるのはそれしかなかった

それでも俺は

君を守りたい そう思ったんだ――

 

 

 

台詞

ヴァルター・クリューガー「ベルンハルト大尉、救援要請です」

アイリスディーナ・ベルンハルト「要請は却下。我々には課せられた任務がある」

 

アイリスディーナ「射撃、開始!」

ヴァルター「シュヴァルツ06、撃ち過ぎだ!」

アネット・ホーゼンフェルト「進路上の敵を無力化してるだけです!」

 

アイリスディーナ「あの機体の衛士を救え。貴様が衛士だという証拠を見せてみろ」

テオドール・エーベルバッハ「くっ!?」

 

ハインツ・アクスマン「君たちは国家の敵だ。BETA以上のな」

 

テオドール「はっ!?」

 

カティア・ヴァルトハイム「私を皆さんの中隊に加えてください」

 

グレーテル・イェッケルン「同志大尉、何をふき込んだ」

 

テオドール「この国に自由なんかない!敵はBETAだけじゃない。隣の人間も敵なんだ!」

カティア「っ!?人間が……敵?」

 

カティア「テオドールさん…私…目的があるんです」

 

 

 

 

こう見るとテオドールさんは序盤は台詞すくないな。

確かに原作でもアニメで1話に相当するだろう部分では後半に台詞があるぐらいで前半は心の声ばっかだしな。

というかシュヴァルツェスマーケンの中で一番好きなシルヴィアの台詞が全くないorz

まあ仕方ないか。

原作でもメインキャラの中では台詞少ないしな。

ヴァルターとどっちが出番少ないか競えるレベルじゃないだろうか?

ポーランドでの地獄の後だから口数が少ないのは仕方ないね。

 

 

それにしても今回のPVのほとんどが1、2話付近だろうけどなかなかに良い作画っぽい?

特にアネットの顔がすごい。

序盤のシェルショック状態が上手く描けてると思う。

 

それにしてもアクスマンが若くてビックリ。

もっとおじさまだと思ってた。

 

まあその辺も含めて是非PV見てください。

EDも少し流れてるしみる価値アリよ。

 

 

PVみて率直な感想、俺はアニメが待ち遠しくなってきて仕方ない。

だからこそ、そんな興奮を他の人にも伝染させる為だけに記事としてPVを紹介してみました。

(紹介になってないのは内緒である。)

 

 

それではまた別の記事で($・・)/~~~